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男爵

トーエン「領主いなかったっけー。」
レッシュ「楯の秘密の小部屋で~茶してますよー。」
トーエン いきなり秘密の小部屋から男爵を呼び出し、確認すると
男爵「あ~~それだー。」
トーエン「かり~な~。」
女性執事「え~たしかに~ハンマーの部品の一部ですね。」
チェルシー「後の部品は後どこにー。」
トーエン「これだけでーなんとかなるんじゃ~ないかな。」
女性執事「無理ですー。」
チェルシー「いくつかの部品ってことですから~。」
トーエン「ふつー三個じゃないかな。」
チェルシー「ヒントがもうないー。」
レッシュ「瓦礫の山ばかり~。」

4/5 昼ぐらい
レッシュ「休憩しますかねー。」
瓦礫の山から場所を移して、野営をすることにする。
火を起こして、鍋をかけて水を温めている。
火が踊りながら、いきなり
「バカ~バカ~。バカー。」と言っているように聞こえる。
トーエン「否定はしない。あまんじて受けよう。」
火「ヒントが全部ふっとんでしまった~。後二つどうするんだよー。」
チェルシー「残りの場所をしらないかなー。」
トーエン「残りを2個ってヒントありがとー。」
火「生存者がいないって最低だ~。」と踊っている。
トーエン「心を入れ換えるのでー。もうちょっとーヒントがほしいんですー。」
といきなり五体倒置
男爵「なにしてんのー。火が踊ってるしー。」
ひたすら~火が踊ってる。
トーエン「え~馬鹿にしにきただけかよー。」
チェルシー「神聖な炎の槍はどうかねー。」
北西に向かって倒れる。
チェルシー「おふれ?」
トーエン「男爵!あっちには何がありますか?」
男爵 「廃墟があるねー。」
チェルシー「ここからの距離はどのくらいですかねー。」
男爵「馬車で12日ぐらいかかるかな。」
トーエン「空飛ぶ魔法の絨毯で飛ぶから~教えてください。廃墟ってなに?古い寺院だったら~いやだな。」
男爵「朽ちて廃棄された城跡だが。」
翌朝出発することにする。

林の上10mを巡行することにする

五日目
湿原をトカゲ男や蠍男達がうろうろ
ゴーゴン 鉄の表皮の牛がうろうろしているのを下に見て無視して飛んで行く。

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