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出発

チェルシー「あの赤龍を一匹確保できればー燃料なんか解決ですよ。」
トーエン「一匹二匹葬れば、トライオキシン245を下ろすしかなくなるしー。」
エリー「落下すると被害甚大。」
トーエン「ドワーフ達にはがんばってもらってー。」
チェルシー「時間稼いでもらってー。」
レッシュ「掃除をしてもらうということでー。」
レッシュ「さっさとー砲撃しちゃってー。」
トーエン「この船ってとっても~強いんじゃ~ないの?」
スリーピー「砲?」
レッシュ「波動砲とかないの?」
スリーピー「いや~あくまでも母艦であってー武器なんかバリスタぐらいしかないよ。」
ドック「むちゃ~いわない~。」
チェルシー「アロマが香る~バリスタなんじゃ~ないの?」
操舵手「両舷全速~。」
機関士「内圧上昇~まじでいいんですかー。」
船長「なるようになるさ~。」
機関士「だから~前から燃料がやばいって言ってるじゃ~ないですかー。」
ブルブルブル~。

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