観察
3月6日 曇り
やっと出発していく。
ほてほてと歩く冒険者。
3月7日 晴
ほてほてと歩く冒険者。
猪の親子に遭遇す。
エリー「うまそー。」
レッシュ「ここは見逃してやるのが得策かと。」
ずかずか進んでいく。
3月11日 晴
ほてほてと歩く冒険者。
草地が一面に広がっている地に大きな石が林立し、一部は組んであるような屋外の祭壇のような場所。
*ストーンヘンジを想像してください
中心部には、黒いフードつきクロークを纏った者達が集まり、詠唱をしているようである。
クローク (英語: cloak) は、袖のない外套。マントとの区別はあいまいだが、マントよりは、体を包み込むものという意味合いが強い。クロークより短く、下半身をあまり覆わないものは、ケープと呼ばれる。
25人ぐらいが円陣を組んでいるようです。
レッシュ「まったく言葉が理解できない。」
チェルシー「祈りの最中に話かけると怒りをかうだけだし。」
トーエン「なんか出てくるかもしれないし。」
祭壇らしき、中央部分は昼間なのに光り輝いています。
大きな水晶の固まりが高さ2m程度がものが設置されているようです。
*水晶の賢者団 クリスタル フィロソファー
| 固定リンク






最近のコメント